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      <title>犬のしつけ教室　絶対必要！7つのポイント</title>
      <link>http://dog.ptns.biz/</link>
      <description>『犬のしつけは根気よく』をモットーに犬のしつけの『困った！』を気長に少しずつ解決していくためのサイトです。
犬のしつけでわからない事、できていない事を把握し、ひとつずつ解決してください。
そして、犬のしつけのステップアップを目指していきましょう。
まずは『あなたの飼い主度適性診断』をどうぞ。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 29 Jan 2007 06:48:17 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>我が家のしつけ-曲芸</title>
         <description><![CDATA[<p>『<strong>犬</strong>の曲芸』の項にある『<em>クシャミ</em>』ですが、家の<strong>犬</strong>はできます。教えるつもりはなかったのですが<em>クシャミ</em>をする度に心配したり、からかっているうちに自然と<em>クシャミ</em>をする<strong>犬</strong>になってしまいました。</p>
<p>これがなかなか上手で人間のニセ<em>クシャミ</em>と同じように鼻水まで垂らしてくれるのですが、ニセ<em>クシャミ</em>の場合、とても自慢気な顔をしてくるので、実は簡単に見分ける事ができています</p>
<p>また、<em>クシャミ</em>以外に『えずくフリ』もしてきます。これは本物ソックリな役者っぷりですが、自慢気な顔をして逃げていったら偽物で、いつまでもえずいていたら本物なのです。家の<strong>犬</strong>は神経質らしくちょっとした事でごはんが食べられなくなり、よく胃液を吐いています。それを、のすごく心配して相手をしているうちに『えずくフリ』をマスターしてしまいました。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_62.html</link>
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         <category>900犬のしつけ体験談</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 06:48:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>我が家のしつけ-甘噛み</title>
         <description><![CDATA[<p>家の<strong>犬</strong>の一番の問題行動だった『<em>甘噛み</em>』ですが、<em>甘噛み</em>をされるたびに『ダメ』と号令をかけ、手を引き抜きしばらく無視する事を心がけていたら<em>甘噛み</em>はほとんどなくなりました。</p>
<p>また、家の<strong>犬</strong>は口をすぼめて『ブッ』という音をだすと程よいビックリ感を示してくれるので、<em>甘噛み</em>をしたら時々、『ブッ』と音を立てて<strong>犬</strong>をビックリさせていました。これを時々、にしたのは<strong>犬</strong>がこの音に慣れてしまわないように、と考えたからですが、ほとんど<em>甘噛み</em>クセの直った今では、予想通りすっかりこの音に慣れてしまいました。</p>
<br>
<p>けれど、普段は<em>甘噛み</em>をしませんが、遊んでいて興奮しすぎると<em>甘噛み</em>をしてしまうので、あまり興奮させないように注意しながら遊ぶようにしています。そして、いつかは完全に<em>甘噛み</em>を直したいと考えているので、現在も気長に<strong>しつけ</strong>中です。</p>]]></description>
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         <category>900犬のしつけ体験談</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 06:47:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>我が家のしつけｰトイレトレーニグ</title>
         <description><![CDATA[<p>家の<strong>犬</strong>は、なぜかとても簡単に<em>トイレ</em>トレーニングが成功しました。ペットショップから来た<strong>犬</strong>なので、お店で使っていたペットシーツを使い、どんな時に<em>トイレ</em>をしていたのか、という事をきいておき、<em>トイレ</em>をする時間になったら<em>トイレ</em>に連れていくようにしました。また、<em>トイレ</em>はケージの中に決めたのですが、ケージのポジションを<strong>犬</strong>が良く遊んでいる場所に決め、<em>トイレ</em>をケージの隅っこに配置しました。そして失敗をしても絶対に相手にしない事を心がけたら、1週間程度で、<em>トイレ</em>を覚えてくれました。</p>
<br>
<p>けれど困った事に、<em>トイレ</em>をする度に褒めちぎっていたらほんの2、3的の排泄をしてみたり、出もしないウンチを踏ん張っていたりと、ちょっと困った<strong>犬</strong>になってしまいましたが、きちんと<em>トイレ</em>ができるのでこれでよいか、と思うようにしています。</p>]]></description>
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         <category>900犬のしつけ体験談</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 06:46:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>我が家のしつけ-無駄吠え</title>
         <description><![CDATA[<p>家の<strong>犬</strong>はほとんど<em>無駄吠え</em>をしません。家にきた時からほとんど吠えない<strong>犬</strong>のうえに、<em>無駄吠え</em>の主な原因が甘えからのものでしたので、まずは寂くないようにたくさん相手をしてあげ、<em>無駄吠え</em>をしても無視をする、という事を実践しました。</p>
<p>しかし、甘えからの<em>無駄吠え</em>はなんとも切ない声でどうしても無視する事ができずに遊んでしまった事は何度もありました。けれど、そんな一進一退の<strong>しつけ</strong>をしているうちに『吠えてもあんまり遊んでくれない』という事を理解してくれたようで、いまではほとんど<em>無駄吠え</em>はなくなりました。ただ、興奮した時やあまりにも相手にしない時間が長い時など『ワン！』と一度だけ吠えてしまう事がありますが、直したいとは思いますが、許容範囲なのではと考えるようにし、気長に<em>無駄吠え</em>の<strong>しつけ</strong>をするようにしています。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_59.html</link>
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         <category>900犬のしつけ体験談</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 06:46:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>我が家のしつけ</title>
         <description><![CDATA[<p>家にはミニチュアピンシャー（メス）がいるのですが、彼女は今までに飼ったどの<strong>犬</strong>よりも<strong>しつけ</strong>が大変でした。室内飼いのうえアパートで飼っているので、無駄吠えの<strong>しつけ</strong>もトイレの<strong>しつけ</strong>も完璧にする必要がありました。また、運動の好きな<strong>犬</strong>種だからといって、室内で暴れさせるわけにもいかず、それに代わるストレス解消方をみつけなければいけませんでした。</p>
<p>しかも、最初の<strong>しつけ</strong>に失敗し甘噛みのクセがついてしまいそれを取り除くのにものすごく苦労をしました。しかもものすごい甘えたで、相手にしてくれない時のイタズラや無駄吠えは未だに抜けていません。けれど、ある程度の行動のコントロールはする事ができるので、<strong>犬</strong>の<strong>しつけ</strong>は成功したといってもよいのではないでしょうか。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_58.html</link>
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         <category>900犬のしつけ体験談</category>
         <pubDate>Mon, 29 Jan 2007 06:44:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クシャミ＆あくび</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>くしゃみ</strong>や<strong>あくび</strong>は<strong>犬</strong>のしつけには全く関係がありません。でも、<strong>犬</strong>のニセ<strong>くしゃみ</strong>やニセ<strong>あくび</strong>はなかなか上手で、とてもかわいらしいです。 </p>
<br>
<p>もちろん『ニセ』なので本物の<strong>くしゃみ</strong>と見分ける必要がありますが、<strong>犬</strong>のニセ<strong>くしゃみ</strong>では鼻水は飛ばないので風邪を引いた時の本物<strong>くしゃみ</strong>とは見分ける事ができるでしょう。</p>
<br>
<p><strong>くしゃみ</strong>と<strong>あくび</strong>を覚えさせるのは、偶然に頼るしかありません。<strong>犬</strong>が<strong>くしゃみ</strong>や<strong>あくび</strong>をした際に拍手などをして褒めてあげます。これを繰り返すだけで、<strong>犬</strong>はニセ<strong>くしゃみ</strong>とニセ<strong>あくび</strong>をマスターします。</p>
<br>
<p>また、気を引きたい時など、ニセ<strong>くしゃみ</strong>やニセ<strong>あくび</strong>で存在をアピールしてきます。そして、とても自慢気な顔でこちらを見てきますので、ちゃんと褒めてあげてください。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_15.html</link>
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         <category>800犬の曲芸</category>
         <pubDate>Tue, 23 Jan 2007 20:52:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お返事</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>犬</strong>の<strong>お返事</strong>には手を挙げさせるものと、声を上げさせる方法があります。</p>
<br>
<p><strong>犬</strong>の片手を挙げる動作を見つけたら『<strong>お返事</strong>』と号令をかけ褒めます。これを繰り返すと、動作と号令との関連付けが行われます。次は名前を呼び<strong>お返事</strong>の号令をかけ、次は『<strong>お返事</strong>』の号令をなくします。名前を呼んだ後に、視線を送ると、<strong>犬</strong>は名前を呼ばれた後にどのような号令がある事が多いのか考え、名前を呼ばれた際に手をあげるようになります。</p>
<br>
<p>また、声を上げさせる<strong>お返事</strong>は、名前を呼ばれた時にむやみやたらと<strong>お返事</strong>をしてしまわないように必ず『<strong>お返事</strong>』の号令で<strong>お返事</strong>ができるようにする必要があります。<strong>犬</strong>に『<strong>お返事</strong>』の号令をかけ、小声で『ワン』と言います。<strong>犬</strong>はつられて『ワン』と答えてくれますので、これを繰り返し『<strong>お返事</strong>』→『ワン！』の動作ができるようにします。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_14.html</link>
         <guid>http://dog.ptns.biz/e/post_14.html</guid>
         <category>800犬の曲芸</category>
         <pubDate>Tue, 23 Jan 2007 20:51:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ほふく前進</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>犬</strong>のしつけで『<strong>ほふく前進</strong>』は必要ありません。ただできたら飼い主がちょっとうれしい、というだけの事です。後ろ足を伸ばして、ワシワシと進む姿はとてもかわいらしいので、もし簡単に覚えるようでしたら一度教えると楽しいかもしれません。</p>
<br>
<p><strong>犬</strong>の<strong>ほふく前進</strong>は『おすわり』や『ふせ』と同様、偶然を狙ってしつけをします。どうしても<strong>犬</strong>に『<strong>ほふく前進</strong>』をさせたい場合は、まず『ふせ』をさせます。それから、餌で釣ると、<strong>犬</strong>はその姿のまま進もうとするので自然に『<strong>ほふく前進</strong>』になります。<strong>犬</strong>が<strong>ほふく前進</strong>のポーズをしたら『<strong>ほふく前進</strong>』の号令と、褒める事をします。そして<strong>犬</strong>に<strong>ほふく前進</strong>をしたらうれしい、という事を伝えます。何度も繰り返すと<strong>犬</strong>は<strong>ほふく前進</strong>の号令と行動の関連付けができ、立派な自衛隊<strong>犬</strong>になることができます。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_13.html</link>
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         <category>800犬の曲芸</category>
         <pubDate>Tue, 23 Jan 2007 20:49:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チワワ</title>
         <description><![CDATA[<p>犬の中で最も小さな犬と<strong>チワワ</strong>。最近ではそのかわいらしい容姿と、小さなボディーからマンションでも飼いやすいと若い女性を中心に人気のある犬種です。<strong>チワワ</strong>は小さな身体のわりに運動が多く、人見知りで臆病なのですが多少内弁慶な所がありなかなか家の中ではイイコにしてくれない、という声を多く聞きます。また、その小さな身体ゆえか警戒心の多いビックリ屋さんでもあります。反面自分を守ってくれる飼い主にはとても忠実ですので、飼い主以外になつく事はほとんどないといわれています。</p>
<br>
<p><strong>チワワ</strong>に限らずこのような性格の犬を<strong>しつけ</strong>るには、まず飼い主がとても頼りになる存在だと常に安心させてあげる事がポイントとなります。リーダーが頼りある存在でいれば忠実な犬ですので、きちんという事をきいてくれます。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_22.html</link>
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         <category>700犬の種類別のしつけ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:58:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トイプードル</title>
         <description><![CDATA[<p>プードルと聞くと小さくて丸い毛玉を身体につけた、ピンクが似合うような姿を想像するかもしれません。ですが、これは<strong>トイプードル</strong>という品種改良で小さくされた犬種であり、本種であるプードルは大型犬クラスの体高を持ちハンティングを目的とした立派な狩猟犬なのです。その血を引く<strong>トイプードル</strong>は気が強く小さな身体からは考えられないほどの運動能力を持ち、自分で考えて行動を起こすほど頭が良く、とても飼い主に忠実です。</p>
<br>
<p><strong>トイプードル</strong>に限らず、このような性格の犬には常に犬のリーダーである事を意識し、威厳を持った態度での<strong>しつけ</strong>が必要になります。また、<strong>トイプードル</strong>の場合はその運動能力の高さに反してとても細い足をし、骨折をする事が多い犬種です。ですから、<strong>しつけ</strong>をあわせて犬の行動を管理してあげる必要があります。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_21.html</link>
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         <category>700犬の種類別のしつけ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:57:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダックスフンド</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ダックスフンド</strong>は胴長短足、チョコマカと動き回るその姿のかわいらしさから、安定した人気を保っている犬種です。<strong>ダックスフンド</strong>は本来アナグマ狩用の犬で、気が強く勇気のある犬です。その性格から、番犬に向いている犬といえるでしょう。また、家族に対する意識が強く、初めて見る人間に向かっていったりとあまり社交的とはいえない犬種です。</p>
<br>
<p><strong>ダックスフンド</strong>に限らずこのような犬種の場合は、リーダーを中心に、家族全員が犬よりも上の立場であると示しておく必要があります。また、むやみに人に吠え掛かる事がありますので、どのような場面でもきちんと命令がきけるように<strong>しつけ</strong>ておく必要があります。</p>
<br>
<p><strong>ダックスフンド</strong>はその人気から様々な品種が生まれて、その特徴も様々です。ですから、それぞれの犬の性格に適した<strong>しつけ</strong>をしてあげてください。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_20.html</link>
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         <category>700犬の種類別のしつけ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーギー</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>コーギー</strong>は正式名称『ウェルシュ・<strong>コーギー</strong>・ペンブローク』といい、そのフォルムはダックスフンドに似て、胴長短足、そのうえ若干顔が大きいというぬいぐるみのような姿をしています。<strong>コーギー</strong>は、牧羊犬として活躍する犬で、体系のわりに運動量が多くとても足が速いです。そして、飼い主に忠実である事はもちろんの事、社交性にすぐれとても飼いやすい犬種となっています。</p>
<br>
<p><strong>コーギー</strong>に限らずこのような性格を持った犬種は、散歩などでよく運動をさせてあげるようにしてください。<strong>しつけ</strong>という面では、頭が良く、社交的な犬ですので特に困るような事はないとは思います。ですが、犬によっては人見知りをしたり、知らない人に噛み付いたり噛み癖を持っていたりするので『おすわり』『まて』など最低限の<strong>しつけ</strong>はイイコだからと油断せずにきちんと<strong>しつけ</strong>ておいてください。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_19.html</link>
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         <category>700犬の種類別のしつけ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:56:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンレトリーバー</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>ゴールデンレトリーバー</strong>は起源をラブラドールレトリーバーと同じくするレトリーバーの仲間です。本来はハンティングようの鳥の回収を目的とした犬で、回収した鳥を飼い主に届ける忠実な犬です。身体の大きさから番犬向きだと思われてしまいそうですが、とてもやさしい性格を持つ社交的な犬ですので番犬としてはあまり向いていません。</p>
<br>
<p><strong>ゴールデンレトリーバー</strong>に限らずこのような犬を飼う場合は、従順な性格から<strong>しつけ</strong>に困る事はほとんどないと思いますが、『まて』と『オスワリ』絶対にできるようにしましょう。また、身体が大きいので散歩の際に引っ張られたりしないように、散歩の際の<strong>しつけ</strong>は必須です。他にも、犬好きの人でも一瞬怯んでしまうほどの威圧感があるので『ふせ』を<strong>しつけ</strong>ておき周囲の人間を怖がらせないように注意しましょう。</p>]]></description>
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         <guid>http://dog.ptns.biz/e/post_18.html</guid>
         <category>700犬の種類別のしつけ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:54:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>柴犬</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>柴犬</strong>は日本犬の代表ともいえる犬種で丸っこい顔と、くるんとした尾っぽをもつ小型〜中型程度の犬種です。しかし、そのかわいらしい姿に反して、警戒心が強く気性の荒い犬ですが、大好きな運動を十分にさせてあげストレスがたまらない生活をさせてあげれば、座敷犬としておとなしく生活させるする事ができます。</p>
<br>
<p><strong>柴犬</strong>に限らずこのような犬の場合は、独立心が強いのでリーダーがリーダーとして君臨しておく必要があります。そしてどんな時でも号令をきちんと聞くように<strong>しつけ</strong>ておきます。また縄張り争いが盛んで、敵に対して果敢に立ち向かっていく傾向があるので無駄吠えが多くなりがちです。ですから、無駄吠えの<strong>しつけ</strong>をすると同時に、なるべく道路に面さないところに犬小屋をおくなどその、防止策も検討する必要があります。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_17.html</link>
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         <category>700犬の種類別のしつけ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:54:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パグ</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>パグ</strong>はくしゃんとつぶれた鼻と、ドーナツのような小さなシッポを持つもかわいらしい姿をした犬です。<strong>パグ</strong>は飼い主その所作から、社交的だと思われがちですが、敵に対しては吠え掛かかるといった果敢な一面を持つ犬です。</p>
<br>
<p><strong>パグ</strong>に限らずこのような犬の場合は、『おすわり』『マテ』の号令をきちんと覚えさせると同時に、無駄吠えの<strong>しつけ</strong>も必要になってきます。また、<strong>パグ</strong>は頑固犬でもあるので、多少叱ったぐらいではへこたれません。ですからきついと思うくらいの勢いで<strong>しつけ</strong>をする必要があります。もちろん体罰などをしてしまえば、反抗するだけでなく意固地になってすねてしまう事もあるので、絶対にしてはいけません。そして、飼い主の喜ぶすがたが大好きな犬ですので、褒める時はオーバーだと思われるくらいのアクションをとりましょう。</p>]]></description>
         <link>http://dog.ptns.biz/e/post_16.html</link>
         <guid>http://dog.ptns.biz/e/post_16.html</guid>
         <category>700犬の種類別のしつけ</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:53:13 +0900</pubDate>
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