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子犬のしつけ方

子犬へのしつけ方には様々な工夫が必要です。まだ、母親が恋しい年齢の子犬の場合はしつけどころではなく、たくさん甘やかせてあげたいところです。

けれど、子犬でもしつけ方を工夫すれば可能ですし、子犬のうちから『そういうもの』として育てていけばより、しつけをしやすくなります。


子犬しつけ方のポイントは、一番に甘やかさない事。また、子犬だからといってできないだろうと諦めない事です。

子犬に主従関係を教える時は、犬用のおもちゃでひっぱりっこをしてリーダーを教えます。この際に甘やかさず、絶対に飼い主が勝つようにします。


このように子犬のうちでも遊びの中でしつけができるような工夫をします。また、リーダーを教える事のように、今後の犬のしつけの準備をするようにしましょう。

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