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始終一貫した態度をとる

しつけでは始終一貫した態度をとる必要があります。が人に噛みついたらそれが甘噛みであろうと行動を制し、良い事をしたらどんな時でも褒めてあげましょう。


しつけでは、が混乱をおこさないように注意しなければいけません。確かには頭が良いのですが、この時はダメ、でもこの時は良い、といった判断ができるほどのレベルではありません。

また、に始終一貫した態度をとっておけばにとってだめ、良いといった言葉の意味がわかりやすくなり、今後の様々なしつけがしやすくなります。


しつけていると、あまりにかわいらしくて、つい許してあげたくなる行動もありますがどんな時も始終一貫した態度をとるように意識しましょう。

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